ありのままの自分でいい
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<   2007年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

スケールの違い

今日、とある授業で、教授が就職について話していた。

「皆さんねぇ、就職するなら、中小企業より大企業の方がいいですよ。あとねぇ、公務員になるより一流企業に入った方がいいんですよ。給料が本当に違ってくるんですよ。多少、労働時間とかできついかもしれないけど、やっぱり民間の一流企業が一番ですね。」

正直言って、確かに給料が良ければそれだけで魅力的なのは事実である。

でも、自分だったら給料が良くても労働条件がきついのなら、多少安い給料でも労働条件のいい所に行きたいと思ってしまう。

でも、就活の時期になったら、そんなことも言ってられないのかな。
そういう時期になれば、安定した企業に入りたがってるかもしれません。


今日もここから先は特別編。

某CMで使ってる曲です。

Hoobastank の Just Oneです。

http://www.youtube.com/watch?v=a6w_pi2ECUs&mode=related&search=


どうですか。
なんか気分が高揚してきませんか。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-30 00:40 | Comments(3)

生命

先日、国連関係の機関に属する職員が大学で講義した。

テーマは発展途上国の子どもたちだ。

発展途上国で毎年1000万人の5歳未満児が死亡するという。
国別で見てみると、インドでは200万人、ナイジェリアでは100万人、コンゴ民主共和国では59万人、パキスタンと中国ではそれぞれ47万人死亡するのだそうだ。

紛争・衛生面が問題となっているのは周知の事実だ。
これをどう解決すべきかが我々が考えるべきことである。

また、アフガニスタンでは、出生登録がされている子どもは6パーセントだそうだ。
日本がほぼ100パーセントであることを考えれば、驚愕すべき数字だ。
しかし、これは事実なのである。

出生登録がされていないとはどういうことなのか。
これは言い換えると、“存在しない子ども”がいるということだ。
出生登録がされなければ、教育は受けにくくなり、医療保険などもちろん適用されないだろう。大きな問題である。

この発展途上国にある根本的な問題は紛争である。

以前、私はブログで戦争はなくならないと書いた。
この考えは変わらない。
なぜなら、人間は永久に“人間”という存在であるのだから。
欲が無くなるはずがないのだ。

では、どうすべきか。
戦争を止めるという発想を捨て、戦争の被害を“最小限に抑える”ということだ。

ここから先は私たち世代に残された大きな課題だ。
さて、どのように被害を抑え込めようか。

この文章を読んで、“発展途上国の状況なんか興味ない” “そんなことはどうでもいい”
などと考えても構わない。
だけど、この数字の事実は知っておくべきだ。
“知っているけど興味のない”ということと“事実など全く知らない”ということは大いに異なるのだから。その後、どのように考えるかが問題なのである。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-25 20:07 | Comments(0)

熱き永遠のライバル

早慶戦を見てきました。

でも、ハンカチ王子の野球ではありません。

サッカーです。

国立競技場に行ってきました。
初めてスタジアムでサッカーを見ました。

両校共に熱いです。

早稲田の応援席の方にいたので、もちろん早稲田の声が大きかったですけどね。

特に、早稲田の応援団はすごいです。
団長一人の声で国立競技場中に響き渡ります。
数万人の収容人数を誇るスタジアムで一人の声が響くというのは本当に凄まじいです。
さすが早稲田。

サッカーの結果は0対0でした。
でも、見所はたくさんあったので満足です。
大学の試合と言っても、選手は現役ユースで活躍している人が多かったので、迫力ありました。



ここから先は特別編。
私のお気に入りの曲を紹介。

Bon Jovi の It's My Lifeという曲。
http://www.youtube.com/watch?v=g50vzZzAja0&mode=related&search=
http://www.youtube.com/watch?v=gi-c6USo8fQ&mode=related&search=

この2つの映像を見比べるのも面白いと思います。
ちなみに歌詞がいいですよね。
最初、AFNで聴いたのですが、衝撃的だったのを覚えてます。

続いて、Bon Jovi の Have A Nice Dayという曲。
http://www.youtube.com/watch?v=UheKmPY1mNw

思いつきで載せただけなので、特に意味はありません。
でも、Bon Jovi を聴くとテンション上がります。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-22 23:41 | Comments(0)

ここは日本国であります

先日、学校の近くで外国人の方から道がわからないと言われた。

不意に後ろから英語で話しかけてきたのだ。

"Excuse me. Where is Waseda University?"

聞き取れはしたが、なかなか言葉にならない。

朝は苦手なのだ。
それにいきなり後ろから英語で言われても、まだ頭が英語モードに切り替えられていない。脳の回転が鈍く、なかなか頭の中で英語を組み立てられない。

その外国人はもどかしくなったのか、もう一度同じ質問をゆっくり発音した。

もちろん、その程度の聞き取りはできる。
問題なのは、頭の働きを早く元に戻すことなのだ。

そんなことをしているうちに、だんだんやっと脳の機能が活発になってきた。

"Turn left, and you'll find Waseda."

やっと言葉になった。大した英語じゃないけどね。
他にもちょこちょこ話したけど、省略しときます。
(ちょうど学校行くときだったから、連れて行った。)
命令文+andだから、訳は「・・・すれば~」になるんですよ。

言い訳してもいいですか。
 

 朝  だ  か  ら  で  す  よ  。




しかし、思ったことなのですが、ここは日本ですよ。
日本にいるのだから、片言でもいいから日本語で話しなさいよ。
欧米人に言えることは、どこでも英語が通じると思っていることだ。
ドイツにいながら、ドイツ語を挨拶程度しか使わなかった私が言える立場ではないか・・・
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by chelsea-power-ice | 2007-06-12 19:02 | Comments(2)

It's high time to say・・・

今日は架空の島国ジャポーネのお話。

ジャポーネにはアーベシンゾーという首相がいる。

このアーベは会見するとき、常にカメラ目線で目を逸らさない。
不自然極まりないことで、テレビをみているこちら側が目を逸らしたくなるほどだ。
また、このアーベは愛国心と美しい国をやたら強調する。
何を以って美しいと言いたいのかさっぱりわからないが、とにかくそう言い続ける。

私自身は自分の生まれた国が好きだし、自分の人種そのものも好きだ。
また、国旗や国歌があるような場所では、然るべきこともする。
同種族では比較的愛国心もある。
この国に生まれて本当に幸せ者だと感じる。

でも、私は国歌を歌いたくないと言う人には強く勧めるべきではないと思う。
「国歌や国旗なんかどうでもいい」と言う人にはその人の好きなようにやらせればいいのだ。

なぜ押し付けようとするのか。
私にはわからない。

人にはそれぞれ生まれ育った環境というものがある。
その環境で人は人格を形成していくわけだが、そこで愛国心など押し付けられても迷惑だと思われても仕方あるまい。

ワールドカップで人々が祖国を応援しているのを見れば、それだけでもう愛国心があると言っても過言ではない。愛国心教育という無意味な授業をやらなくてもいいのだ。

ただでさえ、ゆとり教育で国民を愚民化しようとしているのかと疑わしく思っているのに、さらに余計な愛国心教育で授業を減らす気ですかと言いたくなる。

アーベという人物は教育そのものがよく分かってないのだ。

教育とはどうあるべきかということを。

もちろん、教師は国を蔑むようなことを言ってはならないし、行き過ぎた愛国心を生徒に押し付けてはならない。
教師がやるべきことは生徒にきっかけを与えること。
そして、生徒自身に考えさせる。
初めから答えを出してはならないのだ。
生徒が愛国心を持てば、それはそれで良いことだし、祖国が嫌いとなれば、それはしょうがない事実なのである。

また、国歌を法律で歌わせようなんて本当に情けない。
法律だからしょうがないと言って歌う国歌だったら捨ててしまえ。
どうしても、歌わせたいのなら、皆が歌いたくなるような国歌を作ってくれたまえ。

改憲についても話そうかと思ったが、長くなってきたから止めておこう。
とりあえず、もう改憲してもいい時期だと思うが・・・

これで架空の国ジャポーネのお話は終わり。
※これは準フィクションです。登場する人物は実在するとかしないとか。
あなたのご判断に委ねます。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-06 19:02 | Comments(0)

働くって大変なこと

カテキョの時給上がりましたよ。

100円。

たかが100円、されど100円。

3ヶ月で100円アップだからまあまあなのかな。

時給アップの条件は厳しくないから、3ヶ月ごとに100円上がっていく感じです。

でも、カテキョって生徒の人生がかかってますから、それなりに責任を感じてます。

がんばらなきゃね。

稼ぐって大変なことだよ。

将来どんな職に就くのやら。

そもそも就職できるのか心配になってきてます。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-05 17:22 | Comments(2)

青空の下で歩こう

尾瀬に行ってきました。
以前から行きたいとは思っていたのですが、今回行ってきて正解でした。
とにかくきれいなところなのです。
d0086191_20482782.jpg

           入山するところにある尾瀬の看板。
           標高1591メートルと書いてあります。
d0086191_20484615.jpg

           尾瀬にある有名な水芭蕉です。


本当に歩き疲れました。
でも、鳥の鳴き声をBGMに歩くのはとても良い気持ちでした。
心地良い疲れというものです。
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by chelsea-power-ice | 2007-06-03 21:00 | Comments(0)